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人喰いの大鷲トリコ

2017.02.25 Sat
thelastgardian.jpg
「人喰いの大鷲トリコ」の感想です♪

こちらも「FINAL FANTASY XV」と同じく発表から中々発売されなくて
今か今かと待ちわびてました。
いやー発売されて良かった(*´ω`*)

thelastgardianpackage.jpg
ツイッターのTLで流れて来た情報なのですが、
パッケージは「福音館書店の古典童話シリーズ」を模したデザインなのだとか。
私はあまり馴染みが無かったので
デザインの意味を知れて良かったですし、開発側の作品への愛を感じられました♪


【システム】
ご存知の方は沢山いらっしゃいますが、
「ICO」、「ワンダと巨像」を手掛けた上田文人さんの作品。

この2作をプレイ済みの方なら分かるかもしれませんが、
操作がかなり独特です。

今作はどちらかというと ICOの感覚に近いですね。
操作してるキャラの反応もワンテンポ遅いですし、
お供のトリコも思い通りに操作出来る訳では無いので
サクサク爽快感を求める方にはストレスが溜まるかもしれません。

こちらの作品は遺跡を探索してパズルを解きながら雰囲気を楽しむゲームなので
5時間以内クリアのタイムアタックをプレイしてない限り
のんびり 遊んだ方が良いです。

行き詰ったら「語り手」やトリコがヒントを出してくれます。
が、割と曖昧なヒントの出し方なので かなり苦戦しましたし、
攻略サイトや動画に大変お世話になりました(´・ω・`)

相棒のトリコ、
犬、猫、鳥、オポッサムを混ぜたような見た目ですが、
よくよく観察してみるとガーゴイルに似てます。

海外のタイトルが「The Last Guardian」なのは
この見た目から来てるのでしょうか?
thelastgardian2.jpg
身近に動物が居る方や犬、猫を飼った事がある方は分かるかと思いますが、
とてもリアルな動物の動きをします。

遺跡を探索してると 時々開けた場所に出る事があるのですが、
トリコがはしゃいで 走って行く事もあり、
犬が庭に出る時の仕草そっくりです。
しかも、進むべき場所と逆方向でも発動しちゃうのがリアルですよね(*´ω`*)

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トリコは少年の動向を常に心配して付いて回ります。
時々 気まぐれな行動に出ますが、
少年にしか通れない狭い場所へ行く時とか不安そうに見つめてくるので
本当に 大きい子犬みたいです♪

視線とかちょっとした表情とか
トリコの開発チームは本当に動物を良く観察されてますよね。


作品のボリュームは個人的には丁度良い長さでした。
ICOみたいに タイムが表示されないので
クリア時間は分かりませんが、
「15時間以内クリア」トロフィーを取得できたので多分その位かと。

ICOは2時間以内クリアトロフィーが実装されてて、
トリコは5時間以内トロフィーが存在するので
ICOよりはボリュームがあるかと思います。

今回は相棒を長時間置き去りにしても
ゲームオーバーになる要素が無いので安心して
謎解きに時間をかける事が出来ましたw


【不満】
上記にも書きました通り、
操作がかなり独特です。

少年がトリコに乗ってる時にアイテムを使いたくても
操作や接触の関係なのか、トリコにしがみついてしまったり
トリコを伝って 移動しようにも 思ってる所へ行けなかったりと
(ワンダにも似た現象が ありました)
多少 この作品に理解はあっても ストレスは感じます。
タルとかタルとかタルとか。

とあるギミックについて。
プレイされた方なら分かると思いますが
水没都市のステージで トリコが飛び込んだ時の水位で
届く場所があるのですが、
トリコが寂しがって 少年を追ってきてしまうんですよね。
thelastgardian4.jpg
トリコの飛び込みを利用したギミックならば
このステージでは トリコが自動で付いてこない様に調整して欲しかった。

寂しがるトリコは可愛いけども、
付いてきてしまって ステージクリア出来ないのは元も子も無いですしね。

私が取った対策は
少年がトリコを岸に誘導してトリコが水気を取ってる隙にすかさず
スイッチの場所まで潜りました。

トリコに見られると「まってーヽ(´・ω・ヽ`)」とばかりに付いて来ちゃうので・・・
可愛いんですけどねー


ICOとワンダと違ってプレイヤーの考察で補うしか無いシナリオ。
ICOもワンダもあえてプレイヤー限られた情報しか提供してません。
でもプレイしてれば 物語の全貌はだいたい見えてくるのですよ。

トリコは分からない所が沢山あります。

少年の入れ墨、
トリコの存在、
タルの中身、
鎧、
宇宙船みたいな白い塔、
谷の存在など。

プレイヤーそれぞれ 色んな考えや感じ方があって
それに触れていくのも楽しいのですが、
出来れば 真相を知りたいですよね。

トリコ自体 とても良作なので、
未プレイの方で気になる、雰囲気が好き、な方には是非とも手に取って頂きたい!

取りこぼしたトロフィーが沢山あるので
二周目をプレイするか検討中です。

この作品は面白いのですが、一回一回の謎解きにかなりのエネルギーを使うので
休みながらじゃないと 私にはとてもじゃないけど連続プレイは無理です。

その理由もあって「今直ぐ2周目!」という訳には行きませんが、
ソフトラッシュに予約購入した分のゲームを消化出来たら
まったりと 二周目に移行したいと思います♪



※ネタバレ含むので畳みます。※

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龍が如く 極

2017.02.18 Sat
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「龍が如く 極」の感想ですー♪

もう「龍が如く6」の記事を読んでらっしゃる方はご存知かもしれませんが、
6のストーリー展開に悲しい気持ちになってしまったので
6クリア後直ぐに「極」に手を出しました。

本当は6の前に極をプレイする予定だったのですが、
時間が無くて 結局6から先にプレイする事になりましたが、
結果的に 6→極の流れで良かったと思ってます。

今回は雑記風の記事です。

【システム】
アクションゲー。
0と同じく 桐生が4種類の戦闘スタイルが用意されてて
それぞれ 合った戦闘スタイルを選ぶ事が出来ます。

なのですが、「堂島の龍」スタイルはある程度成長させないと
使い物にならないので 「どこでも真島」とか古牧の修行をこなさないまま
ストーリーを進めてしまうと 使う事無く終わってしまいます。

私は「チンピラ」「ラッシュ」に馴れてしまって
「堂島の龍」を選ぶ事はあまりありませんでした。
※クリア後 プレミアムアドベンチャーで古牧の修行は全部終了しました※


どこでも真島
riyugagotokukiwami02.jpg
「極」で追加されたシステム。
真島の兄さんのエンカウント率が高い上に
因縁ランクを上げてしまうと どんどん強くなってしまい
結構 面倒

それでも、シリーズが進むごとに
真島の兄さんは真面目になり過ぎ+出番が減ってたので
アヒャアヒャ暴れまわってる姿を見れるのは嬉しいです。

真島の兄さん好きなので 沢山会えるのは嬉しい反面
急いでる時はちょっと 鬱陶しいので ちょっと複雑な気分です。


真島成分足りないなーと思う 龍が如くファンの方は
是非「極」を手に取ってみて下さい♪


錦山の追加シナリオ
「0」をプレイした方は分かると思うのですが、
あんな気さくでチャラくて 桐生の絶対的な味方だった錦が
「1」でどうして あんな風に変わってしまったのかと 疑問が出て来ると思って
錦サイドのシナリオを追加したみたいですね。

それを蛇足取るか、補完と取るかは
プレイヤーの受け取り次第かと思います。

私は所々 蛇足かもなーと思う所はあるものの、
桐生が刑務所に居た10年の間 錦も錦で苦しんでた事が
描写されてたのは 良かったと思いました。


キャバ嬢のモデリング
ごめんなさい。可愛くない。
龍が如く5の時のキャバ嬢はとても可愛くモデリングされてたのに・・・。

あと今までのシリーズでは「熱いひと時を過ごした」的なぼかした表現だったのですが、
「一回抱いたくらいで物にしたと思わないでね」みたいな表記がされてたので
もう そこは ぼかさなくて良いのね(´・ω・`)

その時に実写のイメージ映像が出てくるのですが、
モデリングと顔が全然 似てないので、
手抜きとしか思えませんでした・・・。

コインロッカーの存在
6をプレイした後だと 
龍が如くにはコインロッカーの存在は大きかったんだなーと実感。
正直 ロッカーの中身を使う事はあまりありませんが、
やっぱり 鍵を見つけて 一つ一つ開けて行くのは楽しいです♪


カジノの景品のお皿、酔い醒ましが無い
「お皿」は質屋に売ってお金稼ぎにしたりするのですが、
カジノの景品から消えたのは 残念です。

薬局などに「酔い醒まし」が売ってない事も 結構面倒です。
酔いを醒ますのを 早める装備アイテムが変わりに出来たみたいですが、
即効性のある薬でお酒メニュー制覇とかしたかった。


1のリメイクサブストーリー&追加サブストーリー
1をプレイした人には懐かしいだけだは無く
0系統のサブストーリーも追加されてるので 楽しい。

会話の「パタパタ音」が聞けるのも嬉しい!


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やっぱり 桐生と遥が親子として並んでるのが見れるのが嬉しい。
本当に微笑ましい。私の中では6の存在など消えております。
6なんて無かった。


改めて1のシナリオを振り返って
1の頃から シナリオには 色々無理はあるものの、
キャラが魅力的なので 整合性が多少取れて無くとも
あまり気にはならないんですよね。
(サブシナリオとかミニゲームとか楽しく メイン以外がとても充実してる所も魅力の一つ)

6は越えちゃいけないラインを制作陣が越えてしまいましたね。

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シリーズの中では 私はやっぱり「龍が如く4」が一番好きです。
4を越える作品は私の中では現れませんでしたが、
「極」をプレイして改めて 分かりやすいラスボスって良い物だなって思いました。

4以降の龍が如くシリーズは
どんでん返しや 意外性を追求するあまり
ラスボスが小者過ぎて 盛り上がりに欠けるんですよね。

ラスボス→錦という 王道な流れは見てて気持ち良かったです。

「どこでも真島」も色々思う所はありますが、
真島の兄さんはやっぱり 好きなので
「真島の兄さんらしい姿」を沢山見れたのは嬉しかったし楽しかったです。

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アルカナ・ファミリア -La storia della Arcana Famiglia-

2017.02.11 Sat
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「アルカナ・ファミリア -La storia della Arcana Famiglia- 」の感想です
PSストアでセールだったので購入しました!

アルカナ・ファミリアはタイトルは聞いた事はある位です。


【システム】
一応 ジャンルは「乙女ゲー」ですが、
どっちかというと デジタルコミックの様でした。

キャラの立ち絵やカットなどの種類が豊富で
本当に漫画を読んでいる様な感覚です。
arcanafamiglia2.jpg

ヒロインのデフォ呼びありです。
なのですが、ヒロインは一切 言葉は発声しないので
ちょっと 違和感ありです。

クリア後のスペシャルSSではヒロインも喋ってるし、
地の文も多少あるので、本編もオマケと同じ様に
用意してくれれば良かったのになー(´・Д・`)

通いゲー要素もあり、好感度によって EDが決まるので
調整が結構面倒です。

初回プレイだからか、リベルタの好感度が上がりやすいからか、
好感度がグングン上がってしまい
なかなか リベルタED2に行けず 4~5回位プレイしなおしました。

全キャラのルートを網羅するのに大体23時間位でした。
私はリベルタルートで躓いてしまったので
効率良く攻略出来る方だったら もっと短い時間でコンプ出来るかと。

トロフィーも面倒くさいのが無くてGOOD!


キャラ設定で地雷になる可能性はありです。
私もあまり得意では無い設定もありましたが、
一般的に乙女ゲーってギャルゲーに比べ
タブーを極力犯さない安全路線が多い中 
攻めてる方なので 良いんじゃないでしょうか?

物語上にあまり反映されて無い、問題にされて無いから
そこまで気にならないのかもしれません。
あくまで設定は+αなのかも。



【不満】
1シーンごとに「セーブしますか?」ととか聞いて来るのは
ちょっと 鬱陶しかったです

通いゲー要素があるので
キャラの台詞がランダム。
ランダムだから 連続で同じセリフを聞く事もあるので
通い要素を入れなくても良かったんじゃないかな。

あと攻略してるキャラのルートで ココアルが回収出来ない設定も
どうにか出来なかったのでしょうか?

通い要素があるので
お話しの流れに違和感を感じる事も多々あります。

所々 描写不足だったり、説明不足だったりする所もありますが、
個人的には短編漫画や読み切り漫画を読んでると思えば
あまり気になりませんでした。




※ネタバレを含むので畳みます※

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デジモンストーリー サイバースルゥース

2017.02.04 Sat
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「デジモンストーリー サイバースルゥース」の感想です!
デジモン初体験です!

デジモン自体は名前は存じ上げてたのですが、
元々たまごっちみたいな育成ゲーとかアニメが何年か前に放送してたという
情報以外の予備知識は全くありません。

何故、今更こちらの作品に手を出そうかと思ったかと言いますと、
購入した時期(2016年年末、年明け)は据え置きのRPGとか長編物のゲームは
潤沢だったのですが、携帯機のRPGが無いなーと思って
評判の良いサイバースルゥースを購入しました!

まず、私はこちらの作品はキャラクターのノリに付いて行けるかで
評価は大きく分かれる
かと思います。

一応「大人になったデジモンファン」向けに作られた作品みたいですが、
一部のサブストーリーを除き、シナリオは子供向けです。

それでも女性キャラがやたら露出度が高かったりするので
どの層をターゲットにしてるのかイマイチ分かりません。

エクストルーパーズ」というゲームも対象年齢が迷子でしたが、
サイスルの空回ったキャラも落ち着かせてくれたら良かったのになーと
惜しい部分も目立ちます。

キャラクターやシナリオは合いませんでしたが、
モンスター育成は普通に面白かったです。


【システム】
モンスター育成RPG。

当初 25時間位でメインシナリオが終わる物だと聞いてたのですが、
サブシナリオをほぼ手を出さずにメインクリアまでに40時間かかりました。

もちろんこの中にデジモン育成する為にレベル上げとかしたりしましたが、
想定より長く遊べたのはビックリでした。
digimonstorycybersleuth01.jpg
クリア時のデータはこんな感じ。
「アミ」はデフォルト名、しかしデフォ呼びはありません。

主人公を男の子と女の子選べるのですが、
ストーリーが男の子寄りに書かれてるので女の子だと
違和感ある会話やシチュエーションありです。

・女の子キャラに(冗談で)「私という者がありながら」と言われる
・男の子キャラとの拳と拳の殴り合い

まぁ、こういうのはこの作品に限った話しじゃないので、許容範囲です。

digimonstorycybersleuth02.jpg
クリア時のパーティーメンバーはこんな感じ。
あまり 属性依存は無いので 適当に好きなデジモンをパーティーに入れて
そこそこレベルが高ければ 大体のボスはゴリ押しで倒せます。

本当はもっと色んな属性とか考えてパーティーを組んだ方が良いのでしょうが、
デジモンを連れるにも「メモリ」が必要で物語初期~中盤は余裕が無いので
あまり デジモンを連れて歩けなくて 物語終盤にはもう 大分育成し終えてて
新たにデジモンを育成しようという 気力が沸かなくて 
結局 初期から育成してる3体ばかり集中しちゃうんですよねー(´・ω・`)

digimonstorycybersleuth03.jpg
パーティーメンバーのデジモンを連れて歩けるのは良いですね♪
最初はこんな可愛いデジモンですが、

digimonstorycybersleuth04.jpg
進化する度にゴツくなっていくw

実際の割合を見た訳では無いのですが、
最終進化が大体 人型化してるパターンが多い気がしました。

私はドラゴン系や獣系の見た目が好きなので好みの子に行き着くのに苦労しました。

デジモンシリーズの中ではデジモン育成がシンプルらしいので
私みたいに デジモン初心者にも入りやすい様に作られてるみたいです。

個人的に進化と退化を繰り返して
レベル上限を上げたり、一部のステータスの底上げをしたりするシステムは
新鮮で楽しかったです。

私は「キュウビモン」とか「ガオガモン」みたいな四足足系の獣モンスターと
グレイモン系統のドラゴン、恐竜系のモンスターのデザインが好きです♪


digimonstorycybersleuth05.jpg
ノキアを許容出来る、もしくは好きになれるかどうかで評価は決まる。

スクショだと®と被ってしまって見えにくいですが、
終始 猪突猛進、人の話しを聞かない、ギャル語+ネットスラングを駆使してくる上に
主人公を食ってしまう位に 目立つキャラです。

この子の他にも行動や言動が極端なキャラも多く
中学生向けのラノベのノリに付いて行けなくて
シナリオに集中する事が出来ませんでした。

上記にも書きましたが、
キャラをもう少し落ち着かせて 掘り下げてくれれば印象も大分違うでしょうに
勿体無いです。


【不満】
・ファストトラベルをさせて欲しかった
・メインシナリオを進める為に依頼を強制受注
・依頼を複数受注出来ない
・台詞スキップが出来ない

キャラやシナリオが合わない云々は個人の好みなので割合。

ファストトラベル
RPGはお使いゲーなので、町やダンジョンなどの行き来の快適さが重要です。
今作は決まった場所でしか移動出来ないので かなり不便でした。
ルーラとリレミトみたいなスキルが欲しい。

依頼の強制受注
メインシナリオを進める為に本編と関係ない内容のサブシナリオを
進めさせられるのはどうかと 思いました。

探偵事務所の依頼の受注の有無はプレイヤーに決めさせて欲しかった。


依頼
依頼は一つずつしか受注出来ません。
例えばクーロンに行くクエストだったら 関連した依頼をまとめて消化したい。
一つクリアして またクーロンへもぐるとか効率が悪すぎます。


台詞スキップ
上記にも書きましたが、
キャラクター達が合わなかったので
合わない会話を延々と見せられるのはかなり苦痛でした。

ボタンを連打しても、ボイスをオフにしても
台詞の表示が遅いので イベントシーンの進行は遅めです。

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初めてのデジモン。
色々思う所もありますが、 ふつうにモンスター育成は楽しめました。

ただ、アマゾンなどの評価は若干高すぎる気がしないでも無いです・・・。
サイスル、FF15、空の軌跡、P5など世間の評価に左右されるのは
良くないなーと 改めて認識しました。

taleszestiriaberseriapackage.jpg

なので、炎上で有名な「テイルズ オブ ゼスティリア」を
ちゃんと自分の目で確かめたいと思って購入しました!
丁度「テイルズ オブ ベルセリア」も気になってましたので良い機会ですね

デジモンはまだまだ伸びていくコンテンツだと思いますので
今後このシリーズがどう変わっていくのか楽しみです♪

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